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| <開催趣旨>
横浜ベイサイドマリーナオープンヨットレースは、ヨット愛好者の親睦、地域の活性化、東京湾におけるセーリングの安全航行の啓発を促す目的で、1998年に第1回大会が開催されて以来、今回で11回を数えます。ホームポートの横浜ベイサイドマリーナは、東京湾の中間点に位置しており、東京湾内あるいは相模湾の各マリーナから多くのヨットにご参加いただいております。ヨットレースには約100隻、表彰式・パーティーには約500名の方にご参加いただき、親睦を深めていただいており、名実ともに東日本最大級のヨットレースに育ってきております。
この大会の開催に当たっては横浜市港湾局、横浜海上保安部、横浜市漁業協同組合、横浜港ボート天国推進連絡協議会等のご協力によりレース海面の使用をさせていただいております。
今後も多くの方に観戦または参加いただき、来年2009年には横浜開港150周年を記念して、150隻の参加を目標に盛大に開催したいと考えております。
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| <過去の参加隻数>
1998年 第1回大会 106隻
1999年 第2回大会 104隻
2000年 第3回大会 110隻
2001年 第4回大会 96隻
2002年 第5回大会 108隻
2003年 第6回大会 84隻
2004年 第7回大会 103隻
2005年 第8回大会 98隻
2006年 第9回大会 95隻
2007年 第10回大会 100隻
↓
2009年 第12回大会 横浜港開港150周年には150隻を目標としています。
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| <ヨットレースの内容>
横浜ベイサイドマリーナ〜八景島の沖の海面にマークブイを打ちその回りを帆走し、所要時間を競います。距離にして約10マイル(約19km)時間にして2時間〜3時間のレースです。ヨットの設計性能によりセーリングスピードが異なる為、各ヨットには予めハンディキャップが設定されており、そのハンディキャップにより所要時間を修正し順位を決めます。今回はヨットの性能(ハンディキャップ)により3グループ(ORCクラブクラス、IRCクラス、オープンクラス)にクラス分けを行い、グループごとに表彰を行ないます。
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| ■大会役員 |
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| 大会会長 |
福井 富夫 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) 社長 |
| 副会長 |
栗原 英二 |
三井不動産(株)商業施設運営事業部長 |
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笹川 壮一 |
ヤマハ発動機(株)
国内マリン事業部 事業部長 |
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沼田 昭司 |
(株)横浜シーサイドピア 会長 |
| 実行委員長 |
貝道 和昭 |
神奈川県セーリング連盟 会長 |
| 副委員長 |
藤木 幸太 |
藤木企業(株) 社長 |
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遊佐 誠一朗 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) 専務 |
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| ■レース委員会 |
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| レース委員長 |
大庭 秀夫 |
神奈川県セーリング連盟 |
| 副委員長 |
小野澤 秀典 |
神奈川県セーリング連盟 理事 |
| 副委員長 |
高松 孝吉 |
横浜ベイサイドクラブ 会長 |
| 副委員長 |
手塚 知 |
横浜ベイサイドヨットクラブ 会長 |
| 副委員長 |
清水 洋志 |
横浜ベイサイドマリーナヨットクラブ 会長 |
| 運営委員長 |
小池 祐司 |
神奈川県セーリング連盟 |
| 副委員長 |
山本 高靖 |
横浜市民ヨットハーバー |
| 副委員長 |
内田 寛 |
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| 副委員長 |
柄澤 康善 |
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| レーティング委員 |
角 晴彦 |
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| 安全委員長 |
福田 義一 |
(財)日本セーリング連盟 理事 |
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| ■プロテスト委員会 |
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| 委員長 |
望月 巌 |
横浜市ヨット連盟 理事長 |
| 副委員長 |
佐藤 百一 |
神奈川県セーリング連盟 |
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| ■広報委員会 |
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| 委員長 |
三留 秀成 |
三井不動産(株)
商業施設運営部運営推進グループ |
| 副委員長 |
谷山 晋 |
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| ■事務局 |
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| 事務局長 |
植田 明徳 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) 支配人 |
| スタッフ |
上原 庫治 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) |
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松尾 晋 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) |
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狩野 里美 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) |
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田中 利親 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) |
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山田 則隆 |
横浜ベイサイドマリーナ(株) |
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| <参加申し込み・問合せ先>
第11回横浜ベイサイドマリーナオープンヨットレース実行委員会 事務局
(横浜市金沢区白帆6番地 横浜ベイサイドマリーナ(株)イーストハウス内)
TEL 045−776−7594 FAX 045−776−7596
(受付時間 10:00〜17:00 (火曜日を除く))
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