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開催概要
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レース公示
参加申込書
出艇申告書
▼2008年レース結果▼
オープンクラスAレース結果
オープンクラスBレース結果
ORCクラブクラスレース結果
IRCクラブクラスレース結果


Last Update: 2008.10.29
<開催趣旨>

横浜ベイサイドマリーナオープンヨットレースは、ヨット愛好者の親睦、地域の活性化、東京湾におけるセーリングの安全航行の啓発を促す目的で、1998年に第1回大会が開催されて以来、今回で11回を数えます。ホームポートの横浜ベイサイドマリーナは、東京湾の中間点に位置しており、東京湾内あるいは相模湾の各マリーナから多くのヨットにご参加いただいております。ヨットレースには約100隻、表彰式・パーティーには約500名の方にご参加いただき、親睦を深めていただいており、名実ともに東日本最大級のヨットレースに育ってきております。
この大会の開催に当たっては横浜市港湾局、横浜海上保安部、横浜市漁業協同組合、横浜港ボート天国推進連絡協議会等のご協力によりレース海面の使用をさせていただいております。
今後も多くの方に観戦または参加いただき、来年2009年には横浜開港150周年を記念して、150隻の参加を目標に盛大に開催したいと考えております。

<過去の参加隻数>

1998年  第1回大会 106隻
1999年  第2回大会 104隻
2000年  第3回大会 110隻
2001年  第4回大会  96隻
2002年  第5回大会 108隻
2003年  第6回大会  84隻
2004年  第7回大会 103隻
2005年  第8回大会  98隻
2006年  第9回大会  95隻
2007年  第10回大会 100隻
 ↓
2009年  第12回大会 横浜港開港150周年には150隻を目標としています。

<ヨットレースの内容>

横浜ベイサイドマリーナ〜八景島の沖の海面にマークブイを打ちその回りを帆走し、所要時間を競います。距離にして約10マイル(約19km)時間にして2時間〜3時間のレースです。ヨットの設計性能によりセーリングスピードが異なる為、各ヨットには予めハンディキャップが設定されており、そのハンディキャップにより所要時間を修正し順位を決めます。今回はヨットの性能(ハンディキャップ)により3グループ(ORCクラブクラス、IRCクラス、オープンクラス)にクラス分けを行い、グループごとに表彰を行ないます。

■大会役員
大会会長 福井 富夫 横浜ベイサイドマリーナ(株) 社長
副会長 栗原 英二 三井不動産(株)商業施設運営事業部長
笹川 壮一 ヤマハ発動機(株)
国内マリン事業部 事業部長
沼田 昭司 (株)横浜シーサイドピア 会長
実行委員長 貝道 和昭 神奈川県セーリング連盟 会長 
副委員長 藤木 幸太 藤木企業(株) 社長
遊佐 誠一朗 横浜ベイサイドマリーナ(株) 専務
■レース委員会
レース委員長 大庭 秀夫 神奈川県セーリング連盟
副委員長 小野澤 秀典 神奈川県セーリング連盟 理事
副委員長 高松 孝吉 横浜ベイサイドクラブ 会長
副委員長 手塚 知 横浜ベイサイドヨットクラブ 会長
副委員長 清水 洋志 横浜ベイサイドマリーナヨットクラブ 会長
運営委員長 小池 祐司 神奈川県セーリング連盟
副委員長 山本 高靖 横浜市民ヨットハーバー
副委員長 内田 寛
副委員長 柄澤 康善
レーティング委員 角 晴彦
安全委員長 福田 義一 (財)日本セーリング連盟 理事
■プロテスト委員会
委員長 望月 巌 横浜市ヨット連盟 理事長
副委員長 佐藤 百一 神奈川県セーリング連盟
■広報委員会
委員長 三留 秀成 三井不動産(株)
商業施設運営部運営推進グループ
副委員長 谷山 晋
■事務局
事務局長 植田 明徳 横浜ベイサイドマリーナ(株) 支配人
スタッフ 上原 庫治 横浜ベイサイドマリーナ(株)
松尾 晋 横浜ベイサイドマリーナ(株)
狩野 里美 横浜ベイサイドマリーナ(株)
田中 利親 横浜ベイサイドマリーナ(株)
山田 則隆 横浜ベイサイドマリーナ(株)

<参加申し込み・問合せ先>

第11回横浜ベイサイドマリーナオープンヨットレース実行委員会 事務局
(横浜市金沢区白帆6番地 横浜ベイサイドマリーナ(株)イーストハウス内)
TEL 045−776−7594   FAX 045−776−7596
    (受付時間 10:00〜17:00 (火曜日を除く))


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